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第五十一夜

こんばんは。

 

全国的に寒い日が続いていますね。

現場の周辺でも、インフルエンザにかかる方がちらほら出始めました。

一番の追い込み時なので、皆、注意しないと…。

 

さて、本日は、そんな寒い夜の布団で起きた一般投稿からの怪談話です。

  

  

 

  

  

  

先日、眠かったので、いつもより早く11時頃に布団に入りました。

 

しかし、何時間たっても眠れず、気づくと3時になっていました。

 

 すると、となりの部屋の電気がつきました。

 

  

  

  

  

 

何だろうと思っていると、私の足のところで何やら冷たいものがもぞもぞ…。

 

 

 

 

 

 

次の日、家族に聞いてみると、「電気はつけたけど、お前の部屋には行っていない。」との事。

  

あれは何だったのか…。

  

ちなみに家の中にはペットはいません。

   

 

  

  

【一言コメント】

これ、結構サラッと書かれてますけど、普通に考えたらめちゃ恐いですよね…。

少し前の投稿でも、「誰かに足首掴まれた」とかもありましたが、自分だったら恐怖で叫ぶと思います。

でも、実際に合ったら、ビックリして声もでないのかな…。

1回ぐらい体験してみたい今日この頃です。

 DOC111220-008

※今回も、可愛いイラスト付き!ありがとうございます!

 

 

「気をつけたほうがいいよ…もうあなたの足もとにもいるかもしれない…」

 

 

金, 2月 3 2012 » Another怪談百物語

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